今日のビデオ。
ロード・トゥ・パーディション
1931年冬のイリノイ州ロックアイランド。町を牛耳るルーニー(ポール・ニューマン)に仕える殺し屋マイク・サリヴァン(トム・ハンクス)は、ルーニーの息子コナーの殺人現場に遭遇。しかもその現場をマイクの長男に見られたことから、コナーはマイク一家の殺害を企てる。まもなく妻と次男を殺されたマイクは、長男を連れて復しゅうの旅に出る…。トム・ハンクスが暑苦しいのはおいといて。 美術とか雰囲気とかはいいんだけど、ツッコミどころ満載でした。殺し屋ジュード・ロウはなぜハゲなの? 特に最後の方、死を覚悟して息子に手紙を書き出て行くトム・ハンクス、その手紙が泣きどころだろうなあと見ていたら、結局最後まで手紙の内容が出てこないよ!
