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2006年04月 アーカイブ

2006年04月01日

本当にあったおかしな話

そろそろ4/1も終わろうとしていますが、今日のネタの洪水には食傷気味なので、本当にあったおかしな話を書きます。

8年くらい前かな。
私が京浜東北線に乗っていたところ、社内に2人連れの制服着た女子高生が乗っていました。
彼女たちは何かの流れでディズニーランドの話をしていて、そのうち一人が
「ディズニーランドあるところ、なんていうところだっけ」
と言い出しました。
「舞浜?」
「そうそう、なんかあそこらへん、ディズニー市っていう名前になるらしいよ」
「マジで?あーでもたしかにあそこらへんディズニーランドくらいしかないしね」
「税金とかも一杯納めているんだろうしね」
「だね。ディズニー市になるね」


それはディズニーシーが出来る3年前のお話でした。


ワラタ2ッキ:初めて友達に彼女ができた
これ読んで思い出した。

2006年04月02日

エウレカセブン最終回

日曜朝7時からのTBSのアニメ「交響詩篇 エウレカセブン」を見続けて約1年間。ついに本日最終回でした。全50話見切った〜!
それもこれもHDDがあったおかげだなあ。やっぱり便利だった。
最終回はリアルタイムで見て、最初は展開についていけなかったけど、あとで録画見返したら思ったより良かったよ。
途中の「アイキャンフラーイ!」とか「虹」とかは吹き出したけど。

Gyaoでも1~25再放送が4/10までやっています。
パソコンテレビ「GyaO」
4/4の26時からは地上波で最終回を再放送するみたい。

しかし!
25話まで惰性で見ていた私が、毎週wktkして待つようになったきっかけは26話!
それまでの鬱展開がウソのようなカタルシスを得られる回でしたよ。
まだ見たことなくてDVDとかで1話から見ようかなと思う人は25話まで耐えてください。
26話から見始めるとあの爽快感はないし。

あんまりまわりに見ていたひといないんだよね…アニメだし日曜朝7時だし…

2006年04月04日

新学期ですね

4月に入ってようやく組織変更や人事異動の全貌が明らかに。
今年ははじめて内示というものを貰いましたが、結局いまの部署と兼務ということなので、あんまり影響がないです。
(というか兼務ってどうなるのかよくわからない)

2006年04月05日

会社の隣の席のひとがクレジットカードの不正利用被害にあう

姉さん、事件です!

半年以上前に楽天でNICOSのクレジットカード情報の流出事件がありましたね。
NICOS | 楽天市場の店舗での個人情報流出の報道について

隣の席のCちゃんのカード情報も流出したらしく、その時にNICOS側から新しいクレジットカードが発行されたそうです。
ところが今月になって先月分の明細を見たら、身に覚えのないAmazonの請求が6万円以上あり、不審に思って昨夜NICOSに問い合わせました。
今日になって判明したところによると、なんと流出した古いカードの情報がNICOS側で破棄されておらず、そのまま使える状態になっていたとのこと。
流出した情報をどこかで手に入れた人間が、勝手にネットでお買い物できる状態になっていたというのです。
それが現在のカードと混在して明細に書かれていたらしい。
(カード番号がまったく違うのに、同じ明細に書かれるって謎だ)
Cちゃんは明細を見て気づいたから良かったが、気づかずに銀行から引き落とされるとめんどくさい事態になったそうです。
引き落とされなかったので、とりあえず実被害はなかったけど、Cちゃんの昨夜からの心労はいかばかりか。

(↑経緯はこれであっているのか?>Cちゃん)

怖いな〜。古い情報破棄されていないってどういうこと〜?
それって普通のこと…じゃないよね。
NICOSじゃなくても、過去にカード情報が流出して、新しいカードが来た人は、ちょっと今すぐ明細確かめてみてください。
過去にはアメリカでVISAもMasterも流出しています。
私のカード情報は流出していない(NICOSでもない)けど、念のため自分も確かめてみます。

2006年04月06日

最近は分析もお仕事です

流行に乗ってみた。

wacokの解析結果

wacokの51%は汗と涙(化合物)で出来ています
wacokの35%は陰謀で出来ています
wacokの9%は濃硫酸で出来ています
wacokの3%はお菓子で出来ています
wacokの2%は心の壁で出来ています

成分解析 on WEB
汗と涙がはんぶん!

2006年04月07日

つれづれ

・なかなかまとまった時間が取れなくて、書きかけのエントリーがアップできないでいます。
・この間の日曜日に「日時計」作りのワークショップに参加したのですが、その作った日時計を太陽の出ている時間に試すこともできていません。明日は晴れるかな。
・会社が寒い。比喩的な意味でなく。何故この時期に冷房が入るのだろう…
・BootCamp凄いね!早くちっちゃいIntelMac出ないかな〜

2006年04月08日

うごく梅田さんだ!

WBSに『ウェブ進化論』の梅田さんが生出演!というので、わんわんワールドでわんわんしながら見ましたよ。
My Life Between Silicon Valley and Japan - 4月7日(金)午後11時「ワールドビジネスサテライト」(テレビ東京)

ウェブ進化論の内容をコンパクトにまとめた内容をお話されていました。短い時間(と言っても20分くらいやってた?)だったので、ちょっと誇張ぎみか?という部分もあったような。仕方ない。
途中、はてなアイディアミーティングの模様とかもはさまれていました。ヘンな会社だ。

あー、それにしても、うごく梅田さんカッコいいよ…
萌えすぎて内容があんまり頭に入ってこなかったよ…
(いちおー録画した)

2006年04月09日

中野にて

昨夜はNZへ短期留学に行っていたASちゃんに会ってその珍道中話を聞いてきました。5週間の間になんでそんなに事件が起きるの!というオドロキ。ホビット村の写真も見せてもらってうらやましかったです。素晴らしい。お土産ありがとう!

@nifty:デイリーポータルZ:ひとりソフトクリーム満喫
に載っていた中野ブロードウェイにあるソフトクリームの店デイリーチコにも行きました。安くておいしかった。
私の記憶にある10年前のブロードウェイより今はなんとなく繁盛している気がした。

2006年04月11日

DESIGN IT!の殴り書きレポート

この雨の中、秋葉原で行われた情報アーキテクチャ関係のカンファレンスDESIGN IT!に行ってきました。

oreilly.co.jp -- Online Catalog: アンビエント・ファインダビリティの著者(そして「Web情報アーキテクチャ」の共著者でもある)Peter Morville。
そしてマイクロソフト、IBM、Adobeのユーザエクスペリエンスチームの人がスピーカーでした。

「アンビエント・ファインダビリティ」は4/18発売ですが、会場で先行発売しているので買ってきた。まだチラ見しかしていないけどかなり面白そう。

それにしてもマイクロソフト、IBM、Adobeのひとたちは、それぞれのパーソナリティが、私の抱いているそれぞれの会社のイメージにあまりにもぴったりでちょっとおかしかった。互換不可能なパーソナリティ。
中でもAdobeの人たちとは一緒に働けたら楽しいだろうな〜と思った。やっていることがとても面白い。
IBMは本当に研究所ってかんじ。一番アカデミックな方法論でデザインを考えているよう。
そしてマイクロソフトのVista環境でのデザインツールであるexpressionは正直どうだろう〜と思った。

続きを読むの先に、私が会社へ書くレポートの為のメモ書きを置いておきます。
あくまでメモ書きなので、暗号文みたいになっていてごめんなさい。

続きを読む "DESIGN IT!の殴り書きレポート" »

2006年04月13日

女友達オーラを持つ男性について

Cちゃんが貸してくれた桑田乃梨子の漫画を読んでた。

豪放ライラック(1)
豪放ライラック(1)
posted with amazlet on 06.04.13
桑田 乃梨子
ワニブックス (2004/05/22)
売り上げランキング: 3,314
おすすめ度の平均: 4.67
5 桑田節全開、男性ファン必読。
5 心が和む一品
4 楽しい女子高ライフ?

なんとなく、社会にいる「女友達オーラを持つ男性(良い意味で)」について考えてしまった。
クラスに一人とか、グループにひとりとか、複数人の女性集団に違和感なく馴染んでしまう男性っていますよね。
特に女性っぽくもないし、普通に彼女がいたり奥さんがいたりするんだけど、妙に女性から男性だと意識されない人。
性の匂いがしないというか。
部活で言うとブラバンとか演劇部にいる数少ない男子のうちのひとりのような。うーん分かってもらえるかなあ。
学生特有の現象かと思っていたら、30過ぎても40過ぎてもそういうタイプの人はいた。

そういう男性って一体どういう生まれ育ちをしてきたのかといつも不思議に思うのですよ。
昔はそれは坊ちゃん育ちが関係しているのかと思ったけど、長年チェックし続けてみると、どうも坊ちゃんでなくてもそういう人はいるわけで。なにか共通する要因はあるのだろうか。

いや、「桑田乃梨子の漫画はあいかわらず性の匂いがしないなあ(良い意味で)」というところから思いついただけの話です。

2006年04月14日

ゲド戦記の予告編

スタジオジブリ - STUDIO GHIBLI - 25trailer

ジブリのHPで「ゲド戦記」の予告編が見られるようになっています。

そう、宮崎駿監督の息子、宮崎吾朗さんが監督を務めるジブリ作品です。賛否両論がすごいですが、私は面白い作品が見られればそれでいいので、普通に楽しみにしています。

絵自体はちょっと昔のジブリっぽいかも。最近のツルツルピカピカしたジブリではなくて、CGだけどセルっぽい雰囲気があると思います。
すっと監督のブログを読んでいたので、なんとなく狙いはわかるのですが、何にも知らずに見た人はどう思うんでしょうかね。
主題歌は良いよ!

あとFlash8のプラグインがないと見られないので、音だけ聞こえて絵が見られない人はダウンロードしてみてください。

2006年04月16日

ようやく持ち直してきたよ

この週末は頭痛がひどくて大変でした…
本気で頭痛外来行きを考えるべきだと思った。

2006年04月17日

新しいiPod+iTunesのCM

↓新しいiPod+iTunesのCMカックイイ。
アップル - iPod - 1000 Songs Ad
よく見たらこれ日本バージョンなんですね。
動きは同じでもジャケットが違います。
↓こっちがApple.com
Apple - iPod - 1000 Songs Ad

itunes.jpg

何のジャケットが使われているのかを見つけるのも楽しいかも。

2006年04月18日

カカオ99%チョコレートの恐怖

世間で話題の「カカオ99%チョコレート」を食べてみました。
林真理子が提唱していたチョコレートダイエット法に乗っかった商品なの?
明治製菓:チョコレート効果

カカオ分99%のビターチョコレート。砂糖を一切加えずカカオ分で仕上げた究極のビターチョコレートです。非常に苦いのでお口で少しずつ溶かしながら、甘い飲み物と一緒に召し上がることをおすすめします。
との注意書きは正しかった。

ひとくち食べて
「qあwせ drftgyふじこlp」
苦いというより、口腔内の水分が奪われるというか、渋柿食べてしまったかんじというか。
ひとくち以上食べる気がしない…

80%くらいのは前に食べたことあるので平気だと思ったのですがその考えは甘かった。(チョコレートだけに)
話のネタとしては面白いです。
さて、残った分はどうしようか…(刻んでアイスにかけるとか?)

2006年04月19日

ホリエモンの手記予想

お昼食べながらAKCと話した妄想。

いま拘置所にいるホリエモンの手記の出版を狙っている出版社は多いだろう。

きっと
・幻冬社
・太田出版
・ソフトバンクパブリッシング
あたりが出すに違いない。
あと文藝春秋が独占手記を載せるかも?

タイトルは
「想定外」
「ホリエモン塀の中」
「100億からゼロ」
みたいな。

表紙はこんなかんじ↓
ネタですから…

楽しみだなー

2006年04月20日

CSS Niteに行ってきた

Apple Store銀座で行われたCSSのセミナイベントCSS Niteに行ってきました。
随分と盛況で、100人くらいの会場に200人以上集まっていたらしいです。
ゲストスピーカは「Web標準の教科書―XHTMLとCSSでつくる“正しい”Webサイト」の益子貴寛さん。
タイトルが「Web制作現場の対立を解消する!(X)HTML+CSSガイドライン作り」だったので、てっきり
・デザイナとコーダーがこのデザインはCSSで組める組めないを猫パンチしながら争う
とか
・ディレクタがガイドライン作りの日程を無視して組んだスケジュールにハンストで抗議の意思を示す
とか
の「対立」の話かと勝手に思い込んでいたら、どちらかと言うと「テーブルレイアウト(レガシーアプローチ)」と「(X)HTML+CSSレイアウト(スタンダードアプローチ)」の「対立」の話がメインでした。
後でプレゼン資料が公式にアップされるそうなので、それを読むと大体内容は理解できると思います。細かいidやプロパティのルールの話は参考になりそうです。

それにしても、全体的には弊社で半年もかけて作ったCSSレイアウトのワークフローは間違ってなかったということを確認できたことが良かった。
(益子さんの本も参考にしているので、当たり前と言えばそうなんですが)

そしてこういった場所では一度も当たったことのない私が、抽選会でプレゼントに当たった!嬉しい!
(あの場にいた人には会社とか個人とかを特定されそうですが、わかっても黙っててください)

2006年04月21日

今日の発見

休日出勤を週中に決めてしまうと、金曜日のやる気が下がる。

2006年04月22日

なんとなくここ最近、追い風(?)を受けてハシャギすぎな気がしている

何でもかんでもWeb2.0にするためには、現在のインターネットは圧倒的にプアーな環境すぎる。
現状ローカルでできること以下のことしかネット上で表現できないのに、行き過ぎたWeb2.0信仰(Web1.0の全否定のような)は、逆にその価値を貶めることになりかねない。
きっとWeb10.0くらいになると、すべての人がネットの中に住むようになる。
ほんの10数年前まで、携帯電話やコンピュータを個人が持つということは考えられなかった。
そこまで煽り立てなくても、世の中は流れる水のようにあるべき形に向けて作られていく。

と、過熱する2.0マンセー論を見て思った。
あくまで「行き過ぎたWeb2.0信仰」に対してだけ。

2006年04月23日

デザイナーがデザインをブログで語らない理由?

[w]ブログとWEBデザイナーは相反する関係なのかも
を読んで、脊髄反射的に「これは喧嘩売られているのか?」なんてブクマコメントをつけてしまいましたが、確かに自分自身3/22のエントリで言っているように「なんでデザイナーはもっとデザインについて語ったりしないのかなー」と思っている訳です。

それとは全然関係ないエントリですが、
セックスなんてくそくらえ - モテの定義を考える
を読んでいてそのヒントらしきものに気づきました。ここの部分。

 ただ、男というものは、セックスについての事柄を他の人間に教えたがらず、自分自身の内的基準を明確にしたがらない、つまり定義(明言)をしない傾向がある。これは男が、女とセックスする際、すべての男を潜在的ライバルとしてみなすことに関係があるだろう。「モテ」というきわめて現代的なキーワードの定義を真剣に考えたエントリをあまり見かけない理由の一端はそれかと感じる。
エウレカ!
「デザイナーというものは、他の全てのデザイナーを潜在的ライバルとしてみなしている。だからデザインについての事柄を他の人間について教えたがらず、自分自身の内的基準を明確にしたがらない。」
こうしてデザインに置き換えてみると自分の中で不思議にはまってしまいました。

もちろんそれだけが理由でないことも確かです。単にPhotoshopやIllustratorは得意だけどコンピュータ自体やインターネットが苦手、それから文章が書けないから絵で表現しているんだよ!というデザイナーも多いし、インターネットでコミュニケートするよりも、クラブや業界パーティー、学校つながり、知り合いの紹介なんかでコミュニケートするほうが仕事になりやすいと思っている人も多いのかも。

ただ、2chのデザイナー関連スレッドなんかを見ると、デザイナー自身が、同じデザイナーに対してもの凄く高いハードルを作っている傾向が見られます。
例えば「Webデザイナーになりたいんですけど」みたいな質問があると「デザインの基礎は必須、PhotoshopやIllustoratorは当然使えて、XHTMLとCSSは余裕で手打ちできて、Javascriptできて、FlashのAction ScriptとFlexとAjaxとPHPとPerlとあとサーバやDBの設定もできるとなお可。さらに企画・ディレクション・コンサルタントも兼ねろ」とか返答されちゃうんですね。なんだその超人。
もしかして小規模案件ではこれらを一通り1人でやらなくてはならないものもあるかもしれませんが、まさか全てが「できる」と言えるレベルではないのは確かでしょう。デザインの基礎だけだってもの凄く奥深いのに…

現実にそんな超人はいないのに、何故こんな風にデザイナーがデザイナーを定義するかと言うと、ぶっちゃけ他のデザイナーへの牽制なんじゃないかと思う訳です。匿名掲示板の中で「オレはこれだけ出来るデザイナーだからそれ以下はデザイナーと見なさないぜ!」みたいな虚勢(ハッタリ)を張っているんです。(何故匿名掲示板かというと、実際の自分の仕事を見せる必要がないから。だから最後にはオレはADC会員だとか言い出す)
何しろもの凄く競争が激しい業界だから、意識的にか無意識的にか、とにかくライバル心を燃やしてしまうという。デザイナーになりたい(あるいはデザイナーと呼ばれたい)人間は、掃いて捨てるほどいるから。

ゆえに自分の手のうちをあかしてしまうような「ブログ」なんてもっての他なのかもしれません。手のうち、というより他のデザイナーに勝手な値踏みをされてしまうことが恐ろしいのかも。
(あー、このあたりの話はFF批評の話と繋がるのか?)

あとフリーで名前出してやっている人は滅多なことは書けないだろうな。
こんなこと書いたら間違いなく仕事なくすね。怖い怖い。

ちなみに私自身のWebデザインに対する考えは妄想科學日報さんで書かれていることに全面的に同意。
妄想科學日報 - デザインは絵を描くことじゃなくて

今やデザイナーはプログラムの知識まで手にせねばならぬ段階まで来ている。すべてを自分一人で作るとは限らぬにしても、少なくとも技術の可能性については知っておかねばならない。

超人ではない現実のデザイナーはせめて↑のような意識を。

なんかまとまりなくて済みません。もっと言いたいことはあるんだけど…

やっぱり本当はこんな理由じゃなくて、デザイナーがまともな文章が書けないせいだと思うよ!

#追記:関連エントリ
r202.org: Webデザイン2.0とか言ってみる

2006年04月24日

IKEA 船橋とうとうオープン

2003年10月にIKEAがザウス跡地にできると聞いてから、長いこと待ってようやく本日IKEA | IKEA 船橋がオープンですよ!
(サイトはイマイチだけど)

今朝のはなまるでもちょこっと紹介されていたけど、あらためて日本円でその値段を見るとその安さにびっくりするなー。

28日に実際に行ってみる予定です。
楽しみ〜

2006年04月26日

MOTHER3途中です

ただでさえ忙しいGW直前だというのに、先週の土曜日からMOTHER3をはじめてしまった。通勤電車の中(往復14分)と家に帰ってから(12〜2時くらい)という、少ない時間をやりくりしてようやく4章の終わり頃まで進んだとこ。
音楽とグラフィックがとにかく素晴らしい!
シナリオもあざといなあとは思うけど、それでもグっとくるね。
↓ネタバレ注意

続きを読む "MOTHER3途中です" »

2006年04月28日

IKEA行ってきたよ

予定通り一日早く私のゴールデンウィークが始まりました。そしてイケア行ってきたよ! 海外で行った時は荷物のこと考えて、我慢していたものも、ここは日本だ!と思うとタガが外れてしまい、とにかく買いまくってしまいました。 しかし4時間もいて両手に持ちきれないほどあれこれ買って1万円ちょいなんて…

2006年04月29日

IKEAで買ったもの

の中からいくつかごしょうかい。

2006年04月30日

インターネットは世界を変えているの変えていないの?

人力検索はてな - インターネットがその国の一般人には使えない国を教えてください。またその理由も(ex.国で禁止されている、電話回線がないなど)。..
はてなでこんな質問しています。
質問を考えている時にはなかなか求めている回答の形というものが想像できないものですね。(だからこそ質問しているのかもしれませんが)

質問の動機としては、
「ウェブ進化論」の最後の方にあった、所得格差がある国の人間でも、googleやAmazonのアフィリエイトで十分生活して行ける未来がやってくるかも?みたいな話、それは本当?というのがひとつ。
さらに「世界の国の人の生の声をblogで読みたいな」という個人的な興味(それは英語の勉強をはじめた理由のひとつ)がひとつ。

しかし総計するとインターネットの世界普及率が13.7%。これは高いのか低いのか。
しばらく回答受付中なので、様々な事例のご回答お待ちしております。