もの凄く初歩的な話なんだけど、じつは昔からあやふやにしていた点。えへへ。
■絶対パス(フルパス)とは
1.httpからのURLを書いたもの。
ex)http://www.yahoo.co.jp
2.ルートからのパスを書いたもの。
ex)/System/xxx/xxx.html
■相対パスとか
現在地からのパスを書いたもの。
ex)../xxx.html
なんですが(たぶん)、
- 「絶対パス」「フルパス」と、人によって呼び方が違うので何か違うものだと勘違いされがち
- 何で「絶対パス」だけ「フルパス」っていう別名があるの?「相対パス」には該当名あるの?
- それって歴史的経緯があったりするの?
- 「絶対パス」と言うだけだと1と2を混同されがちじゃない?
- ルートからのパスはUnix上での絶対パス表記?
- ウチは同一サーバ内での絶対パスは俄然ルート記述なんだけど、それって一般的なんですか?
- コンテンツ系の解説だと「絶対パス」は1しか存在しないかのように書かれていないかしら?
- システム系だとその逆?
- なんか「絶対パス」=1、「フルパス」=2みたいなローカルルールを使う人がいるんですけど…
とある仕事でちょっとひっかかったので。
普段は「httpから」とか「ルートから」とか言うので特に問題はないんだけど…
教えて!エライ人!
コメント (2)
オイラもこれは曖昧なまま過ごしてます。
個人的には「絶対パス」=2、「フルパス」=1な雰囲気を持ってたんだけど、実際は同じことを指していて、会社、仕事場、個人単位で自分ルールがあるのかもしれないねえ。
投稿者: yoshitomo | 2007年03月08日 13:22
日時: 2007年03月08日 13:22
うん。なんかとあるところからの指示書にもともとルートから書いてあるリンクに、「ここは絶対パスに変更」みたいな記述があって、何の疑いもなくhttp://〜のことになっていて謎だったので。
投稿者: wacok | 2007年03月18日 00:47
日時: 2007年03月18日 00:47