
なにかというと、表題通り小学校3年生くらいのときに工作して作ったRPG(?)です。仕組みわかりますでしょうか。
絵がアレなのはトラックパッドで書いたせいですよ。
ウチにはファミコンがなかったのでそのせいかとも思うのですが、2回くらい同じようなのを作った覚えがある。
コース設定なんて自分が書いたんだから分岐が絶対わかっていたはずなのに…ひとりでこんなものを作って遊んでいたよ。
車がついている棒はそういえば割り箸だった。
ほかにもお中元のサラダオイルの空き箱で、全長1mくらいのロボットを作ったりしていた。目のところはまたサランラップの芯が通してあって、回転させると目を瞑ったり閉じたりするんだ。
あと人を書いた紙をノートのように綴じて「頭」「上半身」「下半身」に三分割し、頁をめくるとコーディネートが変えられるものを作ったりした。
「あんたは紙とハサミを渡しとけば良かった』と昔オカンに言われたことがあった。
なんかすごくかわいそうな子みたいだ。
しかしヒマだったんだなあ。いいなあ子供。
GW中に衣類収納の工作をやりながらそんなことを思い出しました。
コメント (4)
こりゃすごい!
私も小学校のときRPG的な物を作りたいと思いながら、妄想止まりでしたよ。
投稿者: hoshino | 2007年05月08日 20:25
日時: 2007年05月08日 20:25
今作ろうぜ!
工作は楽しいよ。
投稿者: wacok | 2007年05月11日 01:50
日時: 2007年05月11日 01:50
あ。よく見たら回す方向逆だこりゃ。
投稿者: wacok | 2007年05月11日 01:51
日時: 2007年05月11日 01:51
この年で工作するのもオツだね。
じゃ、工作クラブ作らない?
投稿者: hoshinoo | 2007年05月11日 23:08
日時: 2007年05月11日 23:08